バッテリー液注入

バッテリー液注入と補充、交換

バッテリー液の注入方法情報です、バッテリー液の注入ってやった事ありますか?男性ならやった事あるって人もいると思いますが女性だとまずないでしょう、なんたってバッテリーはそれだけで重い、何にも取り付けてない状態でホームセンターやカー用品屋さんで買ってきた箱に入っている時点でとても重いんです

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この箱の大きさからしてなんでこんなに重たいの?っていうくらいバッテリーって重たいです、そうなると女性ならバッテリーの交換やバッテリー液の注入、補充など女性では疎遠状態になります、新品のバッテリーならまだしも中古バッテリー液の補充となると確実に手が汚れます、これがまた落ちにくいんだ、女性の嫌われ者ナンバー1の作業ですね。

バッテリーを交換するときオートバイ用やじゃエッとスキー用のバッテリーはほとんどが新品であっても電解液をご自身で注入しなければいけません、しかし入れ方を知らない人も結構います、自動車の場合はオートバックスなどで対応するバッテリーを買ってきて付け替えれば大丈夫です、なのでバッテリー液の注入は新品の場合は車だとあまり必要ないんですね、中古車でバッテリーが上がってしまってエンジンがかからない場合にバッテリー液を注入して充電する場合があります

しかしバッテリーの充電というのはあくまで応急処置です、取り付けて1~2年たてば寿命なんです、高速道路の真ん中でエンジンがかからなくなるなんて恐ろしいことになるよりははやめに交換したほうがいいですね、だいたい予兆みたいなものがあるのであるていど自分でも分かると思います、でもエンジンをかけなおすとかかったりするのでそれでどんどんバッテリー交換が遅れてしまい、最終的には路上でJAFを呼ぶハメになるのです。

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バッテリーを交換するときはまず古いバッテリーを外しましょう、その場合必ず-端子から取るようにしましょう、これ知らない人結構多いようです、で次に+端子を取り外します、バッテリーを固定している金具がある場合はそれも取り外します、この段階でももう手は真っ黒、外したバッテリーを持ち上げて地面に置くだけでひ弱な女性だと根を上げます、バッテリー液はこぼれやすいのでもしこぼれている場合はサビにならないようにきれいに拭き取りましょう

さていよいよ新品バッテリーの取り付けです、でも取り付ける前に車両側のバッテリー端子をちょっと確認してみてください、もし端子がサビついているようならここで紙やすりで磨きましょう、後でと思ってもまたバッテリーをはずすのは大変なのでどうせならバッテリーを外したときに一緒にやったほうがベストです、新しいバッテリーを取り付ける場合はプラスとマイナスの位置を間違いないように気おつけましょう。順番的にはプラスをまず取り付けてからマイナスを取り付けます。

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汗腺を除去